2017年04月21日

銀行の片隅で

ペッパー君が一人でしゃべっていました。
 
「みなさーん、僕とお話しませんか?」
 …
「僕にちょっとだけお時間をください」
 …
「みなさーん、僕の声が聞こえていますか?」
 …
「ロボットだと思って無視しないでくださーい」
 
かわいそすぎるじゃないか
 
posted by コルリ at 17:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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